Profile

RYO-CHIN

Artist / DJ

  2000年、DJとして音楽活動をスタート。地元・沖縄を中心に県内外と様々なクラブイベントへ出演し、2004年頃から楽曲制作をスタート。2006年にタワーレコード那覇店より沖縄限定CDとしてリリースされた「パラビスカス」の楽曲制作を担当し、翌2007年EMI MUSIC JAPANの老舗コンピ「Dance Mania」シリーズに収録された。2006年は、ヴォーカリスト・MASMINとのユニットNationを結成し、2009年にアルバムCD「symphonic」をリリース。その後も国内外複数のレーベルから楽曲リリースを続け、2011年には「WIRE11・サードエリアLISMOステージ出演オーディション」において、NUMARK賞を受賞。

  2015年からは全ての活動名義をRYO-CHINへ変更し、ドイツ・Clubstar Records傘下のHarley&Muscle率いる老舗レーベル・Soulstar Recordsと契約。2016年、Soulstar Recordsの他にイタリア・Double Cheese Records、Bonzai Recordings傘下のポルトガル・Piston Recordingsからもリリース。中でも、数年ぶりにMASMINが作詞&ヴォーカルを担当した「Sweet Tone」(Soulstar Records)は、Amazon アルバム総合24位、ダンス・エレクトロ部門1位にランクイン。また、Time Recordsの「Kay Rush presents UNLIMITED」、Soulstar Recordsの「Café Solaire」「G Lounge Milano」とシリーズで毎年リリースされている人気海外コンピレーションアルバムにも収録された。

2015・2016年と、Lisa ShawやMichael Proctorがヴォーカルを務めたHarley&Muscleの楽曲のリミックスも担当している。

Copyright 2016 Nation music. All Rights Reserved.

RYO-CHIN

  2000年、DJとして音楽活動をスタート。地元・沖縄を中心に県内外と様々なクラブイベントへ出演し、2004年頃から楽曲制作をスタート。2006年にタワーレコード那覇店より沖縄限定CDとしてリリースされた「パラビスカス」の楽曲制作を担当し、翌2007年EMI MUSIC JAPANの老舗コンピ「Dance Mania」シリーズに収録された。2006年は、ヴォーカリスト・MASMINとのユニットNationを結成し、2009年にアルバムCD「symphonic」をリリース。その後も国内外複数のレーベルから楽曲リリースを続け、2011年には「WIRE11・サードエリアLISMOステージ出演オーディション」において、NUMARK賞を受賞。

RYO-CHIN